久しぶりにレッスンに来た高2の生徒さん。修学旅行のお土産を持ってきてくれました。ありがとう。楽しかったそうでなにより。(^。^)
そして、かなり久しぶりにモーツァルトの二台のピアノのためのソナタを弾きました。

忙しい高校生には最高の息抜き!ピアノで2人で会話。のだめのシーンも思い出されます。
大好きなこの曲、お互いにまだまだうまく弾けない速いパッセージ練習を頑張り、さらに素敵に弾きたい!と言う気持ちを高め、レッスン終了。
また先生も練習して待ってるよ?
久しぶりにレッスンに来た高2の生徒さん。修学旅行のお土産を持ってきてくれました。ありがとう。楽しかったそうでなにより。(^。^)
そして、かなり久しぶりにモーツァルトの二台のピアノのためのソナタを弾きました。

忙しい高校生には最高の息抜き!ピアノで2人で会話。のだめのシーンも思い出されます。
大好きなこの曲、お互いにまだまだうまく弾けない速いパッセージ練習を頑張り、さらに素敵に弾きたい!と言う気持ちを高め、レッスン終了。
また先生も練習して待ってるよ?
実は密かに演奏の大ファン。毎回ステップのアドバイザーにお呼びしたくてお願いし続けているピアニスト関本先生のセミナーがありました。
浜離宮で去年、一昨年と続けて課題曲セミナーを聴いたり、公開レッスンを拝見したり、何度聴いても、言葉が簡潔で的確、そして何より演奏が半端なく素敵。音がとにかく美しい。
終了後ランチをご一緒させていただきましたが、シフがお好きだと聴き、うーん納得!
数十年前、シフのバッハを初めて聴いた時の衝撃、今でも覚えています。リヒテルや園田先生のバッハに慣れた耳に、驚きの軽やかさと自由さと美しさ。
いつかご縁があったら是非いらしていただきいものですが…。
本選入賞おめでとう!良いとは言えない条件にもかかわらず、集中してました。
結果の有無よりも、2人ともよく短い時間で頑張りましたね。自信になった事と思います。また一緒に楽しく成長してくれたら何よりです。

「かもめ食堂」という映画を昔見た事があるのですが、フィンランドで日本人が食堂を営む話で、凛とした中に不思議な感じの小林聡美がとても印象に残る映画。たしか、おにぎりを出したり、そのあとコーヒーロールを出したり。美味しそうで覚えてます。
その中で特別な幻のコーヒーとして、ジャコウネコのフンの中から取り出した希少なコーヒー、「コピルアック」という名前が呪文やおまじないのように紹介されており、とても印象に残っていました。
記憶の底にあったのですが、たまたま夫が頂いてきて、初めてそれを飲む事が出来ました。

微かですが、独特な薫りがします。これがジャコウネコの香り?なのかしら。^_^
貴重なもので、特別な気分を味あわせていただきました。
毎年生徒ちゃんからいただくチューリップの球根。
芽が出ています。今年はどんな色かなぁ。?

毎年新年度に組み替えるレッスン時間。皆さんのご希望を聞いてから作業します。
今年は同じ曜日に集中し、時間も遅く、難航しました…。(^^;;ママの送迎などの関係もあり(ご兄弟姉妹の送迎もあるみたいだし)そもそも希望の枠が狭いのです。
一緒にいらしてくださるのはとても嬉しいので、痛し痒しです。
パズルのように色々動かしてなんとか収まるよう工夫します。この3日間、他はほっぽり出しかかりきり。
もちろんママがお仕事だったり、いろんなご事情で送迎できず、小さいのに中にはランドセルしょって一人で来てくれる生徒ちゃんも、毎年います。暗くならないうちにお家や児童館に帰れるよう、最優先です。
つい、「重いのに偉いねぇ」とおばあさん目線です。学校の荷物多すぎるよ。
日本って、でも安全な国だな。ちびっ子が一人で歩いてあちこち行けるなんて。
なんとか来年からの予定決まりましたが、わたしが四苦八苦しているのを見て、色々予定を変えたり、隙間時間を割いてくださったり、保護者の皆様、ご協力ありがとうございました!
ピティナのステップに、今回は低学年の生徒ちゃん2人が参加しました。
私もギリギリ駆けつけて聴くことができました。(^。^)
客観的に生徒さん達の演奏をステージで聴くことができるチャンスなので、予定がない限り、ステップやコンクールはできれば聴きに行ってあげたいと思っています。
音の伸びや、ニュアンス、表現の加減、またレッスンで気になっていた部分が、ちゃんと修正されているか、もしくはやはり、客観的に見ても気になるか。客席で聴くとよく分かります。
実際の演奏を聴かず、結果だけ見て、審査員の文句を言ったりする先生方も時々いらっしゃいますが、(^^;;本番って一発勝負で、ほんと、違う空気感があるからなぁ。
2人とも素敵なドレスで、生き生き楽しそうに弾いてました。(^。^)継続表彰もあり、ニコニコ。

毎年、みんなの進級に合わせて、レッスン時間を組み替えます。
これが、今時の皆さんはお忙しいので、希望が重なると調整が大変。
なんとか希望通りになると良いのですが…。^^;
ピアノの先生向けの実技及び指導実技の審査をさせていただきました。
志を持って試験を受ける熱意のあるピアノ指導者の皆様は立派です。人前で弾いたりレッスンをしたりと、年を重ねるほど、勇気のいる事です。
私自身まだ学びの途中ですので、敬意を払いながら、同じ立場のレスナーとしてのアドバイス。朝9時から夜8時半まで。今帰りの新幹線のなかです。
審査させていただくからには、私も課題の曲をお勉強し、一生懸命、講評を書かせていただきました。
皆さん、とても熱心で、お互いに顔見知りになり、連帯感が生まれています。次にその仲間の前で弾くときはもっと気楽になり、さらに繋がりが出来る事でしょう。
ご一緒した他の審査員の先生方のお話も楽しかった。
うちのステーションでもやりたいなぁ。地元の先生方はどう思われるかしら…。
地元の、芸術協会の音楽コンクールの予選がありました。今回はお教室からは1.2年のちびっ子が2人だけ参加。
諸事情で、12月から2月は、あまりレッスンができなかったのにもかかわらず、二人揃って通過しました。
補講もなく、いつもより少ない普段のレッスンだけで、ちゃんと仕上げた2人は立派ですし、私も嬉しかった!(^。^)
とくに小さいお子さんの場合、出場の級が実力にふさわしくさえあれば、基本的な事がちゃんと出来ていれば、コンクールの課題曲だからどうという事はないと証明してくれました。
本選では、このコンクールの特徴である新曲があります。今まで有難い事に、大きい子の他の級で何度か作曲者賞をいただいていますが、イメージしやすい素敵な曲だから、今回も、練習が楽しみです。(^。^)がんばろ〜。

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